加工食品が体に及ぼす影響

ハート

不規則な生活スタイルだとついつい加工食品に頼ってしまいますよね?

例えば、カップラーメンとか、電子レンジでできる簡単なものだったり、、、
大変便利なのですが、栄養面や健康面を考えるととてもじゃないですが、おすすめはしません!

ではなぜ加工食品が体に良くないのか、、、


それは、加工の過程でいろいろな化学薬品が紛れ込んでいるからです。
たとえば防腐剤とか保存料とかですね。


これらは日持ちをさせるためには必要なことですが、体内では厄介なものなんでうす。
なぜかといいますと、この加工食品は体内では完全に消化吸収できないのです。
結局は、未消化のまま腸内にとどまり腐敗して毒素となるのです。
この状態がいかに体に悪いことか、、、


消化吸収が悪くなるとどうなるの

これらの毒素は、次に入ってくる栄養素が吸収されるのを阻んでしますのです。

つまりは食べているのに栄養が十分に吸収されないのです。
当然代謝も低下しますよね。


また、毒素自体が血流にのって細胞の働きを低下させ、代謝を低下させる原因にもなるのです。
ですから、加工食品ばかりを食べていると、これらのカスが体内にとどまってしまうので結局はリバウンドの原因にもなりかねないのです。